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灼眼のシャナX 10巻

作品名:灼眼のシャナX
著者:高橋 弥七郎
イラスト:いとうのいぢ
出版社: メディアワークス
レーベル:電撃文庫
2005年9月25日

内容
暗き夜に、異変が渦巻いていた。時は十六世紀初頭。所は神聖ローマ帝国。一つの、大きな戦があった。決して人の史書に表れることのない、“紅世の徒”とフ レイムヘイズによる、秘された戦い。その中心には、紅蓮の煌きを髪と双眸に宿す女がいた。淑女と言うには印象が苛烈に過ぎ、女傑と呼ぶには挙措が高雅に過 ぎる、絢爛な豪華。―これは、もうひとりの『炎髪灼眼の討ち手』の物語である。巻末には、いとうのいぢによる大ボリュームのラフスケッチ集を収録。高橋弥 七郎が放つ、渾身の第10巻。

灼眼のシャナ〈10〉 (電撃文庫)







評価75点

感想
5巻のさらに過去、先代炎髪灼眼の撃ち手、マティルダの話です。

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ひまわり
  • 1年前に始めてライトノベルを読んでからはまっていますレビューサイトは他にたくさんあるので少し変わった書き方をしようと思いますが作品のファンの人は怒らないでください
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